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私の仕事道


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私の仕事道

最近の日本能率さんの書籍は、当店で大ヒットです!!

この本も、売れます。

というか。

今後も責任を持って売ります(笑)


永遠ぷちぷちを開発された方のページをコピーしてポップにしたら。
すごい売れ方に。

ポップって大事ですね。


さらに、マニアックな本を知りたい方は続きをどうぞ。




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theme : ビジネス・起業・経営に役立つ本
genre : 本・雑誌

ビジネスマンのための40歳からの本を書く技術

いい世の中っていうのは、すべての人が自分のを実現している社会だ!!

なんていうのは、甘っちょろい書店員の考えなのでしょうか。

普通の人が、本を出したいとか。
自分の考えを知ってもらいたいとか。
自分のこんなちょっとええ話をみんなとシェアできたら、世の中もっと良くなるんちゃうかなぁ。
と思っている人がいて。
それが実現できたら。

ええと思いません?

あ、失礼。

いいなぁって思いません??


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ビジネスマンのための40歳からの本を書く技術

40歳のビジネスマンって酸いも甘いも知っていて。

当たり前だと思ってはることが、実はかなりの世の中の役にたったりするのかもしれません。

有名な作家さんが書く本もいいですが。
僕はいろんな人のいろんな作品に出合いたいです。

さらに、ちょっといい本に出合いたいかは続きをどうぞ!!


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genre : 本・雑誌

tag :

ユダヤ人に学ぶ速学術 濱野成秋

ビジネス書のビッグネームといえば。
勝間和代さん。
茂木健一郎さん。
大前研一さん。
長谷川のけいちゃん(笑)

になるでしょうか。

あ、あと、ドン中谷さん(笑)

まあ、書点的に追っかける人はどうしても同じになってしまうんですが。

そこで、どういえばいいのか。
ぶっちゃけていうと。
売れると思ってなかった本が売れたりする。
わけです。

で、今回紹介するビジネス書はそんな一冊。

もう本当に、ごめんなさい。


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ユダヤ人に学ぶ速学術


いつの間にやら、ドーンと平積みされるようになりました。

要はすきま時間の活用法なんですが。

すきま時間の活用について書いてるこれまでのビジネス書って、個人の好みがすげー入ってたと思うんです。

すきまにはこれ。みたいな。

そういうのが嫌な方におすすめですね。


後、アンチメジャービジネス書の方にも(笑)

おいてる書店さんは増えてきていると思いますので、いまのうちにチェックですよ!!

さらに、マニアックな勉強法本が知りたい方は続きをどうぞ。

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genre : 本・雑誌

tag : 隙間時間

脳が元気になる、1日の習慣 佐藤富雄


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脳が元気になる、1日の習慣

書評でもレビューでもない。
感想を(笑)


帰り道には寄り道しよう。


なんて、帯がついていた。

茂木さんの登場前から、について、を豊かにし人生を豊かにする方法について。

世の中に訴えていた佐藤富雄さん。

~してはいけない。

日本はそんな呪縛に縛られているんじゃないだろうか。



なんとなく幸せになってはいけない、みたいな。


そんなことない!!


みんなで幸せになったほうがいいに決まってる!!


きまりきってる。

佐藤さんの本を読むと、そう思います。
強くそう思います!!

みそが元気になるって。

いいことなんだよ。
幸せだってことだから!!


についてのさらにマニアックな一冊が知りたい方は続きをどうぞ。







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theme : ブログ
genre : ブログ

tag :

久しぶりの佐伯大輔のコラム

佐伯は、小室淑恵さん推進委員会の会長を務めています。

もちろん、自称ですが、何か!?


小室さんをすすめる理由は、美しいから!!

ということもありますが。


小室さんの理念というか、考えがこれからの社会に必要だと思うからです。


それは、仕事とプライベートの両立

でも、厳密には両立とは違うと思います。

両立って二つが切り離されてて、どっちもうまくやることじゃないですか。

じゃなくて。

小室さんは、プライベートが充実すれば仕事が充実するし、仕事が充実してもプライベートも充実できるようなシステムを経営に取り入れた方といえるのではないでしょうか。

当たり前ですよね。考えてみれば。

奥さんとけんかして朝出てきた人が、機嫌よく会社で働けますか?
不機嫌で無口になるか、最悪、下っ端に当たったりしますよね。


そうすると、下っ端はその人に反発する。
仕事にひずみが出てきて、ほうっておくと手遅れに。


これって、けっこうどこの会社でもあるんじゃないですか??

社員のプライベートをコントロールするっていうと聞こえが悪いですが。


社員のことを考えるという面と、実益的な面から考えて。

仕事とプライベートのバランスを取ることを前提に会社を運営されてる小室さんは、今、日本が最も必要とする経営者の一人ではないでしょうか。

いいすぎか。

僕は本屋ですが、どんな職業でも世界を変え得る力を持っていると思います。

もちろん、すぐに180度変えることはできませんが。

本屋にできることは、いい本をたくさん売ることではないでしょうか。

僕は周りには「小室さんの本を売り続ければ、サインをしに当店に来てくれるんじゃないか。かわいい小室さんに会うために頑張る」と言ってます。

半分そんな気持ちはありますが。

半分は、いい本をお客さんに届けたいという思いがあります。
もちろん、売れるという計算もありましたが。

今、日本は様々な問題を抱えています。
一番多いのは誰かを傷つける人が多いからです。

解決する方法は二つ。

警察官を増やして、かたっぱしから刑務所にぶちこむ。

もう一つは。

幸せな人を増やして、相手を傷つける必要性をなくす。

どちらがいいですか?

僕なら後者です。

幸せな人を増やす方法。


仕事もプライベートも幸せな人を増やすことがいいですよね。


書店はもちろんベストセラーを追っかけます。

だけど、どっかで踏ん張って、青い言葉で言うなら、世の中に役に立つ本を売ってやる。という気持ちもあります!!


しつこくしつこく書店が売ろうとしている本があったら、「また、売りつけようとしてるな」なんて思わずに、じっくり手にとってみてください。

きっと、その書店が何を伝えようとしているのかわかりますから。



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tag : バランス

ディズニーランドが教えてくれた「お客様を大切に想う気持ち」


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ディズニーランドが教えてくれた「お客様を大切に想う気持ち」


さて、弐月下旬から、僕の店はディズニーランド祭りになるかもしれません。

し。

ならないかもしれません(笑)

なんじゃそれ!!


って、感じですね。


ディズニーランドは不況のこの時代に前年比を超えたそうです。

まあ、海外に行くメリットがない(ことはないけど)ので、国内旅行が増えたということが原因にはあるだろう。

でも。

国内なら、じゃあ、ディズニーってなるのがやはり。
ディズニーランドのすごいところだと思います!!


でもね。

お客様は神様ですって考えともやっぱり違うんだ。
相手はお客様だけど同じ人間で。
働く人も同じ人間で。
だから、大切に思う気持ちを形にするんだ。
へりくだったりすることじゃなくて。

と、こんな言葉を100万個並べるよりも、こう書房さんの熱いディズニーランドに対する気持ちを書店で、立ち読みでもして感じてください!!


一番、売れた(と思われる)ディズニーランドに関する本が知りたい方は続きをどうぞ。

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theme : ビジネス・起業・経営に役立つ本
genre : 本・雑誌

tag : ディズニーランド

I met a boy.父の日にバンビ公園で。 松尾 健史


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I met a boy.父の日にバンビ公園で。


あってはならないことですが。


今日、いろいろ本棚なりストッカーを整理していると、奥に眠っていたこの本を発見しました。

すぐに返品しようかと思ったのですが。


心に引っかかるものがあり、平積みにさせていただきました。


自己啓発って僕は最近胡散臭く感じていて。

成功体験の切り売りや、綺麗なストーリーを並べてそのときだけ、「自分は世界の主役だ」なんて思える本だと思ってしまってました。

アホですね。


今、出版業界は厳しいです。書店も。

ただのいい話をうったってしょうがない。

不況とかワーキングプアとか色々日本は問題を抱えている。
それを解決できるのは、政治家とか偉い人じゃなくて、あなた自身なんだ。

あなたが幸せになることが、幸せになることに前向きになることが、日本を青臭い言葉で言うなら世界を救う唯一の方法なんだ。

ああ、書いてて恥ずかしいですね~。


短期の売上だけなら、仕事術のほうが受けがいいんです。

3分で変わる!!とか、30分だけ~しなさい!!とか。それが悪いわけじゃないですけど。

でも。

仕事術で仕事を回りやすくする根本には、仕事を効率よく済ませて後は幸せにやろうやってことなんだと、思います。

で。

意外に自分の心の栄養足りてない人多いんです。

出版社も書店も金儲けは第一にあります。だけど。お客さんにとって、本当にためになる商品は何か。
それを考えられなくなったら、終わりなんです。

採算が合わない(わけはないと思いますが)

自己啓発本(売れる本はほっといても売れますが)

を、きちんと仕上げてくる出版社。
きちんとおいてる書店。

そこをちらっと見てやってください。

さらに、マニアックな自己啓発が知りたい方は続きをどうぞ。




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theme : オススメの本の紹介
genre : 本・雑誌

tag : バンビ

自分をあきらめるにはまだ早い 手塚真輝


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自分をあきらめるにはまだ早い


勇気ってすぐになくなるものだと思う。


一冊、とても勇気のある本を手に入れて。


しばらくは、努力してみる。

だけど。


だんだんまた諦めていくことになれている。


そんなとき、やっぱり自分はがんばれない奴だとか思ったりしませんか。


僕はそんなとき、だからこそ、本屋があるじゃないかと思うんです。


勇気やら意欲やら努力しようとする意志やら。

なくなったら、また、勇気を与えてくれる本を読めばいいんです。
やる気の出てくる本を読めばいいんです。

自分を変えてくれる一冊に出会ったと思っても、そんな簡単に変わるわけないんです。

だって、あなたを作っているのは、本の1冊とかじゃなくて。あなたの歴史自体なわけですから。


成功者は、たくさん本を読んでいます。よくあなたを変えた一冊とか紹介してますけど。
それまでにもたくさん読んでます。
あの勝間さんだって、自己啓発を死ぬほど読んだそうです。

だから、勇気とかやる気がなくなりそうになったら、本屋にいってください。

「自分をあきらめるにはまだ早い」の手塚真輝さんのようにあなたに勇気をくれる本がたくさんありますので。


もっと、勇気が出る本を知りたい方へ。

続きをどうぞ。


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tag : ホスト

男の「デキ顔」術 住友淑恵


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男の「デキ顔」術

地味に売れている。

ちょっと恥ずかしい本です(笑)


でも、合ってますよね。

顔って第一印象決めるんだから。


顔が大事に決まってる。


営業のやり方。
プレゼンの仕方。

どれだけノウハウを学んでも、第一印象が悪ければ失敗するのも道理。

顔をどう仕立てるか。

実は一番大事かもしれません。


さらにマニアックな一冊が知りたい方は続きをどうぞ。

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tag : お金

あたりまえだけどなかなかつくれないチームのルール 小倉広


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あたりまえだけどなかなかつくれないチームのルール


優しい黄色の表紙にキャッチーなコピー。

明日香出版のルールシリーズでは、一番の出世頭といえると思います。


ぬるま湯メンバーが常勝チームに変わる。


シュガー社員。
ボンボン社員。
訳あり社員。
親付き社員。


会社が抱える問題社員は後を絶ちません。


でも。

ビジネス書の中ではすでに定番の考えになっていますが。


入ってきた社員をうまく使うのが上司のそして会社の役目。

若手のダメ社員の愚痴を肴に飲むだけですか。

それとも。

一念奮起して、勉強してみますか。


それはあなた次第です。

なんて。


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tag : チーム

思考のすごい力  ブルース・リプトン /西尾香苗


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「思考」のすごい力


すごいのは、わかるけど。

どうすごいのか。

何やら怪しい本だなぁと思ってほっておいたら、売り切れていました。


内容とかわからぬまま。

とにかく。


そういう意味ですごいです。



思考がいかに心身をコントロールするのか。

自己啓発に興味をもたれた方にいいかもしれません。

さらに、マニアックな一冊が知りたい方は続きをどうぞ。

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theme : オススメの本の紹介
genre : 本・雑誌

tag : 自己啓発

仕事がつまらない君へ


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仕事がつまらない君へ



仕事がつまらないと感じた時。

自分を責めたことはありませんか。


みんなだって頑張ってるんだ。
仕事があるだけ幸せだ。
仕事がつまらないなんて思うなんて、自分は馬鹿だ。



ちゃんと働けない人がいる一方で、仕事に関してまじめすぎる人がいます。


まじめすぎるあなたへ。

まじめだとは思っていなくても。

この仕事つまらないんじゃないか。

こんなこと思いたくないけど、自分にはほかの仕事があるんじゃないだろうか。

そう思った方に読んで欲しい本です。


さらに、マニアックな本を知りたい方は続きをどうぞ。

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tag : 仕事

資本主義はなぜ自壊したのか 


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資本主義はなぜ自壊したのか

行き過ぎた市場原理が、殺人鬼をも産む。
ショッキングな内容です。


書評でも高い評価を受け、当店でも仕入れては売り切れる状態です。



ポイントは、資本主義は自壊したことです。

自らを滅ぼす資本主義の正体。


それを中谷氏が鋭く暴く本です。


さらに、マニアックな一冊を知りたい方は続きをどうぞ。

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tag : 経済

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教育関係の仕事をしながら、その立場から見るニュースの内容などを書いていきたいと思います。

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